電車で東京ディズニーリゾートへ!主要駅からのアクセスガイド・おすすめルート紹介【2026年最新版】

道のり
candyパパ
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我が家は関西(神戸)在住なので車でディズニーに行くことが多いですが

飛行機や新幹線で来た場合・首都圏在住の方は電車でのアクセスが一般的ですよね。

candyママ
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今回は電車でディズニーへ行く方法を徹底解説します!

主要駅からの所要時間・運賃・乗り換え方法、さらに子連れでの電車移動のコツまで、 まとめました😊

  1. この記事でわかること
  2. まず知っておくべき基本:舞浜駅がTDRの最寄り駅
    1. 舞浜駅からパークまでの距離
  3. 【路線図】主要駅から舞浜駅へのアクセス
  4. 主要駅別アクセス詳細
    1. 🚉 東京駅から(最も一般的なルート)
    2. 🚉 新宿駅から
    3. 🚉 上野駅から
    4. 🚉 池袋駅から
    5. 🚉 横浜駅から
    6. 🚉 大宮駅から
    7. ✈️ 羽田空港から
    8. ✈️ 成田空港から
    9. 🚉 千葉駅から
    10. 🚉 武蔵野線沿線から(埼玉・千葉北部)
  5. 【我が家のおすすめ】子連れなら「りんかい線ルート」
    1. なぜ定番の「東京駅乗り換え」をおすすめしないのか
    2. りんかい線ルートが楽な3つの理由
    3. りんかい線ルートの唯一の欠点は「運賃」
    4. 我が家の結論
  6. ディズニーリゾートライン(パーク内モノレール)の使い方
    1. ディズニーリゾートラインとは
    2. 各駅からパークまでの徒歩時間
  7. 電車で行くメリット・デメリット
    1. ✅ 電車のメリット
      1. ① 時間が読みやすい
      2. ② 乗り換えがシンプル(東京駅経由の場合)
      3. ③ 駐車場代が不要
      4. ④ 飲酒を楽しめる
      5. ⑤ 新幹線・飛行機との組み合わせがしやすい
    2. ❌ 電車のデメリット
      1. ① 荷物が多いと大変
      2. ② 子どもがぐずると気を使う
      3. ③ 混雑時は乗り降りが大変
      4. ④ 東京駅の乗り換えが遠い
  8. 電車vs車——どちらがいい?
  9. 子連れで電車移動する時のコツ
    1. ✅ ベビーカーは折り畳める準備を
    2. ✅ 帰りは閉園時間を避ける
    3. ✅ Suica・PASMOをあらかじめチャージ
    4. ✅ 帰りにグリーン車を検討
    5. ✅ 荷物はできるだけコンパクトに
  10. まとめ
  11. 関連記事

この記事でわかること

  • 舞浜駅までの主要駅別アクセス方法
  • 各駅からの所要時間・運賃(2026年3月14日改定版)
  • 【我が家のおすすめ】子連れなら「〇〇ルート」
  • ディズニーリゾートライン(パーク内モノレール)の使い方
  • 電車で行くメリット・デメリット
  • 子連れで電車移動する時のコツ

まず知っておくべき基本:舞浜駅がTDRの最寄り駅

東京ディズニーリゾートの最寄り駅は、みなさんご存知のJR京葉線「舞浜駅」です。

TDRの玄関口ともいえるのがJR京葉線舞浜駅。舞浜駅は武蔵野線からの電車も乗り入れていて、千葉の北側・埼玉・茨城方面からは武蔵野線の利用が便利です。

舞浜駅からパークまでの距離

目的地手段所要時間
東京ディズニーランド徒歩約7〜8分
東京ディズニーシーリゾートライン+徒歩約15〜20分
東京ディズニーシー徒歩のみ約20〜25分

TDLは舞浜駅から徒歩で行けますが、TDSはディズニーリゾートライン(モノレール)を使うのが便利です。

【路線図】主要駅から舞浜駅へのアクセス

舞浜駅までの主な電車のルートです 

主要駅別アクセス詳細

🚉 東京駅から(最も一般的なルート)

項目内容
路線JR京葉線(快速)
所要時間約16分
運賃260円(IC)/ 260円(きっぷ)
乗り換えなし(直通)

ポイント: 東京駅のJR京葉線ホームは地下深くにあり、他のホームから遠いのでご注意ください。八重洲口から地下通路を通って約10分歩きます。迷いやすいので時間に余裕を持って!

🚉 新宿駅から

項目内容
ルート①JR中央線(快速)→東京→JR京葉線
所要時間約30分
運賃440円(IC)
ルート②地下鉄有楽町線→新木場→りんかい線→新木場→JR京葉線
所要時間約40分
運賃約600円

新宿など東京の西側からアクセスする場合、東京駅での長距離歩き移動を避けたい人は、東京メトロ有楽町線に接続する駅から新木場駅乗り換えで舞浜駅に向かう方法も検討してみましょう。

🚉 上野駅から

項目内容
路線東京メトロ日比谷線→八丁堀→JR京葉線
所要時間約23分(八丁堀乗換10分+JR13分)
運賃440円(IC)
乗り換え八丁堀駅で乗り換え

🚉 池袋駅から

項目内容
路線東京メトロ有楽町線→新木場→JR京葉線
所要時間約37分(32分+5分)
運賃460円(IC)
乗り換え新木場駅で乗り換え

🚉 横浜駅から

項目内容
路線JR東海道線(上野東京ライン)→東京→JR京葉線
所要時間約43分(27分+16分)
運賃810円(IC)
乗り換え東京駅で乗り換え

🚉 大宮駅から

項目内容
路線JR高崎線・宇都宮線(上野東京ライン)→東京→JR京葉線
所要時間約49分(33分+16分)
運賃810円(IC)
乗り換え東京駅で乗り換え

✈️ 羽田空港から

項目内容
路線東京モノレール→天王洲アイル→東京臨海高速鉄道りんかい線→新木場→JR京葉線
所要時間約33分(18分+10分+5分)
運賃1,000〜1,060円(ターミナルにより異なる)
乗り換え天王洲アイル・新木場で乗り換え

⚠️ 羽田空港は第1・第2・第3ターミナルがあり、各出発駅により運賃が異なります。

✈️ 成田空港から

項目内容
路線JR成田線(各駅停車)→京成JR船橋→JR総武線→西船橋→JR武蔵野線・JR京葉線→舞浜
所要時間約61分(46分+3分+12分)
運賃1,310円(IC)
乗り換え京成JR船橋・西船橋で乗り換え

🚉 千葉駅から

項目内容
路線JR総武線(各駅停車)→西船橋→JR武蔵野線・JR京葉線→舞浜
所要時間約39分(27分+3分+9分)
運賃530円(IC)
乗り換え西船橋で乗り換え

🚉 武蔵野線沿線から(埼玉・千葉北部)

南浦和・新松戸・西船橋方面からは武蔵野線で直通アクセスが便利です。

出発駅所要時間運賃
南浦和(南清和)約65分720円
新松戸約30分530円
西船橋約12分260円

【我が家のおすすめ】子連れなら「りんかい線ルート」

ここからは、実際に子ども3人を連れて何度も舞浜まで移動してきた我が家の「本音のおすすめルート」をご紹介します。

結論から言うと——子連れなら、りんかい線経由(大崎→新木場→舞浜)が心身ともに一番楽でした

なぜ定番の「東京駅乗り換え」をおすすめしないのか

東京駅からの京葉線直通は、確かに大人だけなら最短・最安の定番ルートです。

でも子連れにとっては、実は落とし穴があります——

❌ 落とし穴①:東京駅の人混みを子連れで歩くのがとにかく大変

東京駅は常に人の波。子どもの手を引き、ベビーカーを押しながら人混みをかき分けて進むのは、想像以上に神経をすり減らします。

❌ 落とし穴②:京葉線ホームまでが「子どもの足」だと余計に遠い

京葉線ホームは地下深く、他のホームから徒歩10分以上。これは大人の足での話です。

子どもの足だとさらに時間がかかり、我が家の場合は途中で「まだ〜?」「歩きたくない〜」が始まります笑

パークに着く前の乗り換えだけで、子どもの体力(と親の気力)がかなり削られてしまうのです。

❌ 有楽町駅乗り換えルートも天候次第でつらい

京葉線ホームへは有楽町駅から乗り換える方法もありますが

こちらは屋外を歩く区間があるのがネック。

雨の日はびしょ濡れ、夏は炎天下、冬は寒風——天候によっては子連れにはかなり過酷です。

candyパパ
candyパパ

「東京駅で乗り換えるだけでしょ?」と思っていた頃の自分に教えてあげたいです笑

大人だけなら10分の乗り換えも、子ども連れだと倍近くかかることも。パークに着く前にみんなヘトヘト……では本末転倒ですよね。

りんかい線ルートが楽な3つの理由

そこで我が家がたどり着いたのが、りんかい線を使うルートです。

JR(山手線・埼京線・湘南新宿ラインなど)
 ↓
大崎駅【改札を出ずにホーム移動だけ】
 ↓ りんかい線
新木場駅【改札は出るが、隣接改札ですぐ】
 ↓ JR京葉線(2駅・数分)
舞浜駅

✅ 理由①:大崎駅の乗り換えは「改札内のホーム移動だけ」

JRからりんかい線への乗り換えは、大崎駅なら改札を出ることなくホームを移動するだけ

埼京線・湘南新宿ライン方面からなら同じホームの向かい側ということもあり、拍子抜けするほど楽です。人混みをかき分ける必要がありません。

✅ 理由②:新木場駅の乗り換えも「改札同士が隣接」で迷わない

りんかい線から京葉線へは一度改札を出ますが、改札同士がすぐ隣。移動距離がとても短く、迷いようがありません。子どもの体力もほとんど削られないまま、最後の京葉線に乗れます。

✅ 理由③:新木場から舞浜はあっという間——車窓が最高の「やる気スイッチ」

新木場から舞浜はわずか2駅・数分。座れなくてもすぐ着くので気が楽です。

しかも車窓からは、葛西臨海公園の大観覧車や、近づいてくるディズニーランドホテルが見えてきます。

「ほら見て!観覧車だよ」「もう着くよー!」

この一言で、疲れかけていた子どものやる気が一気に復活笑 親の精神的にも本当に楽なんです。

candyママ
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「もう着くよー」の魔法の効果は絶大です笑

東京駅の地下通路では見せられない景色が、このルートにはあります。移動の最後が「楽しみが高まる時間」になるのは、子連れにとって大きいですよ😊

りんかい線ルートの唯一の欠点は「運賃」

正直にお伝えすると、りんかい線は他のJRルートより運賃が高めです。

比較項目東京駅経由(京葉線直通)りんかい線経由(大崎→新木場)
運賃◎ 安い△ やや高い
乗り換えの楽さ❌ 京葉線ホームまで徒歩10分超◎ ホーム移動+隣接改札のみ
人混みストレス❌ 東京駅の人波を突破◎ 少ない
混雑・座りやすさ△ 混みやすい◎ 時間帯によってはかなり空いていて座れることが多い
子どもの体力消耗❌ 大きい◎ ほとんどなし
車窓の楽しみ△ 地下区間が長い◎ 観覧車・ホテルが見える

ただ、その分時間帯によってはかなり空いていて座れることが多いのもりんかい線の良いところ。数百円の差で「座れる・疲れない・ぐずらない」が手に入るなら、子連れにとっては十分お釣りがくる投資だと我が家は考えています。

我が家の結論

電車で行くなら、子連れはりんかい線ルートがおすすめ!

  • 大崎で楽々乗り換え → 新木場で隣接改札 → 舞浜まであっという間
  • 東京駅の人混みと長い地下通路を丸ごと回避
  • 子どもの体力を温存したまま、元気な状態でパークに到着できる

「パークに着いた時点で家族全員元気」——

これが子連れディズニーで一番大事なことだと、何度も通って実感しています😊

※運賃・所要時間・乗り換え経路は変更になる場合があります。お出かけ前に最新情報をご確認ください。

ディズニーリゾートライン(パーク内モノレール)の使い方

舞浜駅に到着したら、ディズニーリゾートラインを使ってパークへ向かえます。

candyパパ
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リゾートラインはディズニーの世界観が感じられるかわいいモノレールです。

車窓からパークが見えてくると一気にテンションが上がります!

子どもたちは乗るだけで大喜びするので、ぜひ活用してほしいです

candyママ
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長男は最前列に乗りたくて

一周まわったりします笑

先頭に立って景色を楽しむ長男 男の子はみんなこうしたいのかな?笑

ディズニーリゾートラインとは

舞浜駅を起点に、TDL・TDS・ディズニーホテルを結ぶパーク専用のモノレールです。

項目内容
料金一律300円(大人)小学生(150円)
一周約13分
主な停車駅リゾートゲートウェイ・ステーション → 東京ディズニーランド・ステーション → ベイサイド・ステーション → 東京ディズニーシー・ステーション → リゾートゲートウェイ・ステーション

※一歳未満は無料です

ご自身が泊まるホテルはどこにあるのかチェックしておきましょう
candyママ
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SuicaやPASUMOなども利用できますが

リゾートラインの券売機で買うチケットのデザインも

かわいいので、ほしくなりますよね

スパークリングジュビリーのデザインのリゾートライン とってもかわいい

各駅からパークまでの徒歩時間

目的地徒歩時間
東京ディズニーランド・ステーションTDL入口約1〜3分
東京ディズニーシー・ステーションTDS入口約1分
リゾートゲートウェイ・ステーションTDL入口約15分
ベイサイド・ステーションTDS入口約4分
candyパパ
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リゾートラインはディズニーの世界観が感じられるかわいいモノレールです。

車窓からパークが見えてくると一気にテンションが上がります!

子どもたちは乗るだけで大喜びするので、ぜひ活用してほしいです😊

電車で行くメリット・デメリット

✅ 電車のメリット

① 時間が読みやすい

電車は渋滞の影響を受けません。「〇時〇分に舞浜着」とスケジュールを正確に組めます。

② 乗り換えがシンプル(東京駅経由の場合)

東京駅→舞浜は1本で行けるので、迷う心配が少ないです。

③ 駐車場代が不要

車の場合、TDR駐車場は2,500〜3,000円/日かかりますが、電車なら不要です。
※2026年6月16日から値上がりが実施され普通車は4000円になりました

④ 飲酒を楽しめる

パーク内でアルコールを楽しんだ後も安心して帰れます。

⑤ 新幹線・飛行機との組み合わせがしやすい

遠方から新幹線・飛行機で来る場合、駅から直接アクセスできます。

❌ 電車のデメリット

① 荷物が多いと大変

赤ちゃん連れだとオムツ・ミルク・着替えなど荷物が増えがちで、満員電車での移動は辛いです。

② 子どもがぐずると気を使う

閉じた車内で子どもが泣いたり騒いだりすると周囲に気を使ってしまいます。

③ 混雑時は乗り降りが大変

特に朝の入園時間帯と閉園後の帰宅ラッシュは、舞浜駅周辺が非常に混雑します。

④ 東京駅の乗り換えが遠い

京葉線ホームは他のホームから徒歩10分以上かかるため、乗り換え時間に要注意です。

電車vs車——どちらがいい?

比較項目電車
費用◎ 人数が少ないほどお得◎ 人数が多いほどお得
荷物△ 大量の荷物は大変◎ 制限なし
子どもへの気遣い△ 泣くと周囲が気になる◎ 気を使わない
時間の読みやすさ◎ 渋滞なし△ 渋滞の影響あり
移動の楽しさ△ 車内のみ◎ 道中も楽しめる
退園後の混雑△ 駅が非常に混雑△ 駐車場の出庫渋滞

我が家の結論:子ども3人・荷物多めの子連れには車がベスト!

ただし首都圏在住の方・荷物が少ない場合・新幹線・飛行機利用の場合は電車が断然おすすめです😊

子連れで電車移動する時のコツ

✅ ベビーカーは折り畳める準備を

混雑した電車内ではベビーカーを折り畳んだ方が便利な場面があります。折り畳みやすいコンパクトなタイプを選ぶか、抱っこひもとの併用がおすすめです。
※新生児や抱っこできない事情がある場合は折りたたむ必要はありません。

✅ 帰りは閉園時間を避ける

閉園直後の舞浜駅は非常に混雑します。閉園30分〜1時間前に出発するか、閉園後30分ほど時間を潰してから帰ると混雑を避けられます。

✅ Suica・PASMOをあらかじめチャージ

窓口での切符購入は時間がかかります。交通系ICカードをあらかじめチャージしておきましょう。

✅ 帰りにグリーン車を検討

長距離の方は帰りにグリーン車(950〜1,050円追加)を使うとゆったり帰れます。子どもが疲れて眠くなることも多いので、座席のゆとりが嬉しいです。

✅ 荷物はできるだけコンパクトに

電車移動では荷物の量が快適度に直結します。パーク内でのお土産は宅配サービス(当日中に自宅へ発送可能)を活用して手荷物を減らしましょう。

まとめ

東京ディズニーリゾートへの電車アクセスをまとめました——

出発地おすすめルート所要時間運賃目安
東京JR京葉線直通約16分260円
新宿JR中央線→東京→京葉線約30分440円
上野日比谷線→八丁堀→京葉線約23分440円
池袋有楽町線→新木場→京葉線約37分460円
横浜東海道線→東京→京葉線約43分810円
大宮上野東京ライン→東京→京葉線約49分810円
羽田空港モノレール→天王洲→りんかい線→新木場→京葉線約33分1,000〜1,060円
成田空港JR→船橋→西船橋→武蔵野線→舞浜約61分1,310円

電車はスムーズで時間が読みやすいのが最大の魅力。 特に首都圏在住の方には電車でのアクセスが一番おすすめです😊

※運賃・所要時間は2026年3月14日改定時点のものです。変更になる場合があります。最新情報はJR東日本公式サイト・各交通機関の公式サイトでご確認ください。

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candyママ
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最後まで読んでいただきありがとうございました✨

電車でも車でも、ディズニーへの道のりは楽しい旅の始まりです😊

みなさんの素敵なディズニーの旅を応援しています!

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