レストラン櫻の秘密

DisneySea

こんにちは!

今回は東京ディズニーシーのアメリカンウォーターフロントにある

レストラン櫻についてまとめていきます。

candyパパ
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ニューヨークの港町で、和食が食べられる——

「なんでアメリカのエリアに和食レストランが?」と思った方、

そこにはある日系移民の男の物語が隠されているんです。

TDS唯一の和食レストランには、深い歴史とロマンがあります。

  1. レストラン櫻とは
  2. TDS唯一の和食レストラン
  3. 「リバティ・フィッシュマーケット(魚市場)」を改装した理由
  4. バックグラウンドストーリー——日本人移民・チャーリー・タナカの物語
  5. 1905年——チャーリーが魚市場をレストランに改装した
  6. 戦争と差別——一時閉店を余儀なくされた歴史
  7. 戦後の復活——地域の人々の支えで再開
  8. 禁酒法時代の秘話——合言葉を知る常連にだけ日本酒を
  9. 現在は3代目——チャーリーの孫がレストランを継ぐ
  10. 「タナカはあいにく今不在ですが……」——キャストが語るBGS
  11. 「グッドイブニングこんばんは!」——和洋混在の挨拶
  12. お茶が出てくる——和食レストランの証
  13. 外観は漁港の倉庫——「和食屋に見えない」理由
  14. 看板漢字一文字「櫻」
  15. 店内の魚市場の名残——シーフードを販売する看板・秤
  16. 店内に飾られた初めて稼いだ1ドル
  17. 店内に飾られたチャーリー・タナカの写真
  18. 招き猫——商売繁盛を願って日本から持ってきた
  19. フィッシュマーケット時代のチャーリーのオフィス
  20. 魚切り包丁の傷跡が残るカウンター
  21. 窓の外はニューヨークの街並みとタワー・オブ・テラー
  22. エレクトリックレールウェイの線路の下に入口がある
  23. テーブルサービス——プライオリティ・シーティング対応
  24. 予約方法——1ヶ月前から
  25. メニューの特徴——シーフードを活かした和食
  26. 天麩羅膳
  27. 魚料理とヒレカツ膳
  28. 本日のおすすめ膳——旬の食材を使った特別メニュー
  29. チャーリー特製味噌クラムチャウダー——和洋融合の名物スープ
  30. 肴三種・わらび餅のパフェなど一品料理・甘味
  31. お子様メニュー「スチームボート・セット」——隠れミッキーを探せ
  32. プライベートラベル生酒——千葉の酒蔵が製造
  33. テラス席(別施設)について
  34. 3世代でも安心して利用できるレストラン
  35. 子連れで楽しむポイント
  36. スペックまとめ
  37. さいごに

レストラン櫻とは

レストラン櫻は、アメリカンウォーターフロントにあるテーブルサービスの和食レストランです。

TDS開園(2001年)当初からある歴史あるレストランで、TDSのパーク内で唯一の和食レストランとして長年ゲストに愛されています。

TDS唯一の和食レストラン

TDSのレストランは、イタリアン(マゼランズ・カフェ・ポルトフィーノ等)、アメリカン(S.S.コロンビア・ニューヨーク・デリ等)、エスニックなど多彩なジャンルが揃っていますが——

本格的な和食が食べられるのはレストラン櫻だけです。

「天ぷら・刺身・かつ膳など、ちゃんとした和食がディズニーシーで食べられる」——これが3世代ファミリーや和食好きのゲストに特に人気の理由です。

「リバティ・フィッシュマーケット(魚市場)」を改装した理由

「なぜアメリカのエリアのレストランが和食なのか」——その答えがBGSの中にあります。

このレストランの前身は——「リバティ・フィッシュマーケット」という魚市場でした。

そこにやってきた一人の日本人移民が、その魚市場を和食レストランへと改装した——これがレストラン櫻の誕生物語です。

バックグラウンドストーリー——日本人移民・チャーリー・タナカの物語

このレストランのBGSの主人公は——チャーリー・タナカ(田中)という日本人移民です。

日本から遠くニューヨークへ渡ったチャーリーは——故郷の味を懐かしみながら、同じく異国に暮らす日本人移民たちが「馴染みの料理を食べられる場所」を作ることを夢見ていました。

毎日早朝から働いてお金を貯め、ついに「リバティ・フィッシュマーケット」を買い取ることができました。

1905年——チャーリーが魚市場をレストランに改装した

1905年——チャーリーはついにその夢を実現します。

魚市場を改装し、店の名前を故郷を思い起こさせる「レストラン櫻」と名付けました。

「桜」は日本の象徴。異国の地で望郷の念を込めてつけた名前——この一文字に、チャーリーの故郷への深い思いが込められています。

candyパパ
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「なぜニューヨークのエリアに和食レストランがあるのか」——

チャーリー・タナカの物語を知ってから食事すると、

天ぷらや刺身のひとつひとつが全く違う味わいに感じられます。

このレストランで食事することは、

チャーリーが夢を叶えた歴史の一部に触れることなのかもしれません。

戦争と差別——一時閉店を余儀なくされた歴史

チャーリーが夢を実現してからしばらく——第二次世界大戦が始まると、日系アメリカ人に対する差別がひどくなり、レストラン櫻は一時閉店を余儀なくされました

異国で夢を実現し、同郷の仲間のために働いてきたチャーリーが、戦争という時代の流れに翻弄された苦しい時期でした。

店内のさりげない装飾の中にも、この時代の記憶が刻まれています。

戦後の復活——地域の人々の支えで再開

しかし——戦後には地域の人々の協力によって再び開店することができました

日本人移民だけでなく、様々なルーツを持つニューヨーカーたちがチャーリーの料理を愛し、支えてくれた——これがレストラン櫻の「ニューヨークに愛された日本の食卓」というコンセプトに繋がっています。

禁酒法時代の秘話——合言葉を知る常連にだけ日本酒を

TDSのアメリカンウォーターフロントの時代設定は1912年ですが——レストラン櫻のBGSにはさらに深い歴史が積み重なっています。

禁酒法時代(1920〜1933年)、レストラン櫻では合言葉を知っている常連客にだけ、こっそり日本酒を提供していたという噂があります。

「禁酒法下でも和食に日本酒を」——チャーリーの料理への誇りと、常連客への粋な計らいが感じられるBGSです。

現在のレストラン櫻でプライベートラベルの生酒を注文するとき、少しだけこの秘話を思い出してみてください。

現在は3代目——チャーリーの孫がレストランを継ぐ

現在のレストラン櫻は3代目——チャーリーの孫が受け継いでいます

昔からのレシピと新しいアイデアを組み合わせながら、今もたくさんのゲストに愛されているレストラン——チャーリーが1905年に蒔いた種は、3世代を経て今も咲き続けています。

「タナカはあいにく今不在ですが……」——キャストが語るBGS

このレストランを訪れて席に着くと——キャストが「タナカはあいにく今不在ですが彼のお部屋はこちらで……」といったBGSに沿った説明をしてくれます。

まるでジャングルクルーズの船長のように——キャストがチャーリー・タナカのことを「今もここにいる実在の人物」として語ってくれる演出です。

「そうなんですか〜」と温かく聞いてあげてください😊

「グッドイブニングこんばんは!」——和洋混在の挨拶

夜に入店すると——キャストが「グッドイブニングこんばんは!」と出迎えてくれます。

英語と日本語が混在した挨拶——ニューヨークの街にある日本人移民のレストランという世界観を体現した演出です。

「ニューヨークにいながら日本を感じる」このレストランならではの粋な挨拶です。

お茶が出てくる——和食レストランの証

席に着くと——温かい緑茶が提供されます(お水もリクエスト可能)。

TDSのレストランで緑茶が出てくるのはレストラン櫻だけ——「ニューヨークのレストランなのに緑茶」というギャップが、このお店のユニークさを象徴しています。

外観は漁港の倉庫——「和食屋に見えない」理由

レストラン櫻の外観は——漁港にあるような倉庫のような佇まいです。

「和食レストランと聞いてきたのに外観が全然和風じゃない」と感じた方も多いはず。でもそれが正解——「もとは魚市場(フィッシュマーケット)だった建物を改装した」というBGSがあるためです。

建物の外観にも、チャーリーが魚市場を買い取った頃の面影が残っています。

看板漢字一文字「櫻」

アメリカンウォーターフロントのエリアを歩いていると——漢字で「櫻」と書かれた看板が目に入ります。

英語が並ぶニューヨークの街並みの中で、ひときわ目を引く漢字一文字の看板——「こんなところに和食屋が!」という発見の喜びがあります。

エレクトリックレールウェイの線路の下を進んでいくとたどり着けます。

店内の魚市場の名残——シーフードを販売する看板・秤

店内に入ると——いたる所に魚市場時代の名残が見られます。

  • シーフードを販売する当時の看板
  • 魚を量るための秤(はかり)
  • フィッシュマーケットの面影を残す天井の高い広々とした空間

「ここはもともと魚市場だったんだ」とわかる装飾の数々——BGSを知った上で見回すとどんどん発見があります。

店内に飾られた初めて稼いだ1ドル

店内には——チャーリーが最初に稼いだ1ドル(記念の1ドル紙幣)が飾られています。

アメリカに移住してきた若き日のチャーリーが、最初に手にした1ドル——夢に向かって働き始めた頃の象徴です。

このエピソードを知ってからその1ドルを探してみると、感慨深いものがあります。

店内に飾られたチャーリー・タナカの写真

店内には——オーナーのチャーリー・タナカの写真が飾られています。

「日本人移民のチャーリーがここでレストランを経営している」というBGSを、写真という形で具体的に伝えてくれる演出です。どこかで見かけたらぜひ手を合わせてみてください😊

招き猫——商売繁盛を願って日本から持ってきた

店内には——招き猫が飾られています。

「商売繁盛を願って日本から持ってきた品々のひとつ」というBGSがあります。

ニューヨークの漁港の倉庫を改装した店の中に、日本から持ってきた招き猫——「ここは日本と繋がっている場所だ」という感覚を伝える大切な演出です。

フィッシュマーケット時代のチャーリーのオフィス

店内を見回すと——魚市場時代のチャーリーのオフィスの痕跡を感じさせる演出があります。

「チャーリーがここで毎日働いていた」という生活感がにじみ出る空間——フィッシュマーケットから和食レストランへの変遷の歴史が積み重なっています。

魚切り包丁の傷跡が残るカウンター

カウンターをよく見ると——魚を切った包丁の傷跡が残っています。

魚市場として使われていた時代に、毎日魚をさばいていた職人の仕事の痕——ここにもBGSが刻まれています。

窓の外はニューヨークの街並みとタワー・オブ・テラー

窓際に近い席からは——ニューヨークの街並みとニューヨーク・ハーバーエリアが望めます。

テラス席に近い席では「タワー・オブ・テラー」や「アメリカンウォーターフロントパーク」が見えることも。

「ニューヨークにいながら和食を食べる」という独特の体験——窓の外の景色がその世界観をより深めてくれます。

エレクトリックレールウェイの線路の下に入口がある

レストラン櫻の場所は少し分かりにくいのですが——入口の目印は「ディズニーシー・エレクトリックレールウェイの線路の下」です。

線路の下をたどっていくと「櫻」と書かれた看板の建物にたどり着きます。初めて行く方は、線路を目印に歩いてみてください。

テーブルサービス——プライオリティ・シーティング対応

レストラン櫻はテーブルサービス形式のレストランです。

入店するとキャストが席まで案内し、注文もテーブルで行います。

プライオリティ・シーティング(事前予約)対象で、特に週末・秋冬のイベント時期は事前予約が必須です。

予約方法——1ヶ月前から

予約受付開始:利用日の1ヶ月前10:00〜(公式サイト・アプリから)

※ディズニーホテル宿泊者はチェックイン日の1ヶ月前9:00から

当日枠:毎日9:00からオンライン受付(空席がある場合のみ)

「マゼランズやS.S.コロンビアと比べて予約が取りやすい」という声もありますが、特に秋冬シーズンや週末は激戦になります。行きたい日が決まり次第、すぐに予約するのがおすすめです。

メニューの特徴——シーフードを活かした和食

「もとは魚市場だった」というBGSを反映するように——メニューはシーフードを活かした和食を中心に構成されています。

TDSで生魚・煮魚などの本格的な魚料理が食べられるのはレストラン櫻だけという、TDSで唯一の存在感があります。

メニューは季節ごとに変わります。

天麩羅膳

レストラン櫻の看板メニューが——「天麩羅膳」(3,300円目安)です。

数種類の天ぷら・季節の前菜・茶碗蒸し(からすみパウダー添え)・ご飯・味噌汁がセットになった定番の一膳です。

魚料理とヒレカツ膳

「魚料理とヒレカツ膳」(3,300円目安)は——魚料理と肉料理(鰆の西京焼き+ヒレカツ)の両方が楽しめる欲張りな一膳です。

どちらか一方では選べない方に特に人気のメニューです。

本日のおすすめ膳——旬の食材を使った特別メニュー

「本日のおすすめ膳」(3,800円目安)は——旬の食材や季節に合わせたスペシャルメニューです。

「金目鯛の昆布締め風」「黒毛和牛のすき焼き」「蟹とイクラのご飯」など、豪華な食材が揃う特別な一膳で、メニューの中で最も高価格帯です。

最新のメニュー内容は公式サイトで確認を。

チャーリー特製味噌クラムチャウダー——和洋融合の名物スープ

レストラン櫻を語る上で外せないのが——「チャーリー特製味噌クラムチャウダー」(700円)です。

アサリの旨みが溶け込んだクリーミーなクラムチャウダーに——コクのある味噌を加えた和洋融合の名物スープ。桜の形をしたお麩・アサリ・海老・椎茸・にんじん・ネギ・じゃがいもがたっぷり入っています。

「ニューヨーク(クラムチャウダー)と日本(味噌)の融合」——まさにチャーリー・タナカが体現した「日本とアメリカの融合」そのものです。

各膳から+500円でこのスープに変更できるほか、単品でも注文可能なので「食事はしないけどスープだけ飲みたい」という使い方もできます。

クリスタルパレス・レストランのリニューアル(2025年4月)でこのスープがブッフェでも食べられるようになったほど、パーク全体から愛されている一品です。

肴三種・わらび餅のパフェなど一品料理・甘味

一品料理では——「肴三種」(1,000円)が酒の肴として人気です。

甘味では——

  • 「フルーツとわらび餅のパフェ、和三盆のシロップ」(700円)
  • 「きなこのクレームブリュレ」——和と洋を合わせたデザート

お子様メニュー「スチームボート・セット」——隠れミッキーを探せ

お子様向けには——「スチームボート・セット」(1,800円)があります。

ハンバーグ・ポテト・パン・デザート・ソフトドリンクが付いた子ども向けセット。

嬉しい豆知識として——セットのどこかにミッキーの形が隠れています(2024年のリニューアルでも引き継がれています)。

食事をしながら「どこにミッキーがいるか探そう」というゲームができる、子ども連れに嬉しい演出です。

プライベートラベル生酒——千葉の酒蔵が製造

レストラン櫻ならではの日本酒が——「レストラン櫻 プライベートラベル 生酒」(940円程度)です。

ラベルには「Restaurant Sakura」と刻まれたオリジナルデザイン——しかし実はこの生酒、千葉県成田市の酒蔵「鍋店株式会社」が製造する「仁勇(じんゆう)純米吟醸」です。

「ニューヨークの和食レストランで、千葉の地酒を飲む」——TDS(千葉県浦安市)が千葉の蔵元と手を組んだ地産地消の粋なお酒です。

禁酒法時代に合言葉を知る常連だけに密かに提供されていた日本酒——その伝統が今も続いているかのようで、ロマンを感じます。

テラス席(別施設)について

レストラン櫻の隣には——「レストラン櫻 テラス席」という別のカウンターサービス施設があります(約30席)。

こちらはモバイルオーダー不要で気軽に利用できる屋外の小さなカウンターで、軽食やドリンク(アルコールあり)を楽しめます。

本体のレストランが満席の時や、軽く一息つきたい時に重宝します。

3世代でも安心して利用できるレストラン

「マゼランズほど高くなく、スナックより本格的」——レストラン櫻はその中間的な存在として、3世代での利用に特に向いているレストランとして高い評価があります。

  • 小さなお子様にはスチームボート・セット
  • 年配の方には天ぷらや和食定食
  • 大人にはプライベートラベルの生酒や焼酎カクテル

家族全員が「自分のための料理」を選べる懐の深さが、3世代ディズニーファンに支持される理由です。

子連れで楽しむポイント

BGSを話してから入ろう——「ここはニューヨークに来た日本人が作った和食屋さんだよ」

キャストの「タナカはあいにく今不在ですが……」という説明を楽しもう——温かく聞いてあげて

「グッドイブニングこんばんは!」という挨拶に注目

緑茶が出てきたら「TDSで唯一」と伝えよう

外観の漢字「櫻」の看板を探そう——ニューヨークの中の一文字の日本語

店内の魚市場の名残を探そう——看板・秤・傷跡

招き猫を探そう——日本から持ってきた商売繁盛のお守り

チャーリーの写真と初めて稼いだ1ドルを探そう

チャーリー特製味噌クラムチャウダーは絶対注文——和洋融合の名物

お子様メニューの隠れミッキーを探そう——どこにいるかな?

窓の外のニューヨークの景色を楽しもう——タワー・オブ・テラーが見える席もある

予約は1ヶ月前10:00に——秋冬・週末は特に早めに

スペックまとめ

項目内容
エリアアメリカンウォーターフロント(エレクトリックレールウェイ線路下)
スタイルテーブルサービス
席数約260席(テラス席別途約30席)
料金目安膳2,200円〜3,800円・一品700円〜
予約プライオリティ・シーティング(1ヶ月前10:00〜)
BGS日本人移民チャーリー・タナカが1905年に魚市場を改装して開業・3代目が継承中
特徴TDS唯一の和食・味噌クラムチャウダー・プライベートラベル生酒・店内に歴史の痕跡
オープン2001年(TDS開園当初から)

さいごに

いかがでしたでしょうか。

レストラン櫻は——日本人移民チャーリー・タナカが故郷への想いを込めてつけた「レストラン櫻」という名前・1905年に魚市場を改装した歴史の痕跡

戦争と差別を乗り越えた物語・禁酒法時代に合言葉で日本酒を出した秘話・「タナカはあいにく今不在ですが……」という粋なキャストのBGS案内

「グッドイブニングこんばんは!」の和洋融合の挨拶・緑茶のもてなし・チャーリー特製味噌クラムチャウダーの和洋融合・千葉の酒蔵が作るプライベートラベルの生酒——と、

ただ「和食が食べられるレストラン」ではなく、深い歴史と人の物語が刻み込まれた場所です。

ニューヨークの街で、窓の外の景色を眺めながら食べる天ぷらと生酒——これ以上ない非日常体験を、ぜひ家族で楽しんでください。

candyパパ
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最後まで読んでいただきありがとうございました。

少しでも参考になれば幸いです。

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